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【Choromeトラブル】テキストが表示されず、ほぼ真っ白の画面表示になる

 

私ではなくて、会社の人のPCで起こった現象。
ヘルプ要請されて調べたのでメモ。

■現象
ChromeでGmailを開くと、正しく文字が表示されない。
メールタイトルや本文のテキストなどがほとんど表示されず、ほぼ真っ白な画面になる。
Gmail以外のサイトでも同様。

■環境
Windows7
Chrome37
FirefoxやIEなど他ブラウザでは再現せず。
※最近とくに何かをDLしたり、変わったことはしていない。

■結論
Windows向けに追加されたDirectWrite周りのバグ。

■対処法
・暫定対応
設定からDirectWrite を「有効」にする。
⇒既にバグ改修完了しているようなので、Chromeを最新版にすれば直る。
37.0.2062.102以降のverならOK。
Google Chrome ヘルプフォーラムの解決報告

■経過
初めググったら以下のGmailヘルプフォーラムがヒット。
https://productforums.google.com/forum/#!topic/gmail-ja/gtqkdGkSZbU
ちょっと情報古いから微妙だな・・・と思いつつ確認してみると、やはりこれでは解決できず。

Google Chrome ヘルプフォーラムを新着から眺めてくと、「テキストが表示されない 」「Chromeで字が現れない」「Google chromeの不具合 サイトを開くと一部の文字が白く映らない」「グーグルクロームの文字表示がおかしい」「chromeで正しく表示されない」「chromeの表示バグ(gmail、webサイトなどchromeサービス全般におこる事象) 」 など類似現象関連っぽいヘルプが散見・・・というか乱立。
どうやらDirectWrite周りバグっぽいということなので改修を待つこととして、暫定対処。(DirectWriteを有効に。)

暫定対処は「【トラブル】Chrome 37にしたら、サイトの文字がおかしくなる」を参考にさせて頂きました。
ありがとうございました。

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【オーサーランク騒動】SEO業者が滅ぼされるのはこれが何度目か・・・

 

今日SEO界隈でワイワイしてた話があるので、そのことについて書いてみる。

ワイワイなってたのはコレ↓
【速報】Google「被リンクからオーサーランクに移行する」SEO業者全滅か!?

http://netgeek.biz/archives/11937

※リンクは貼りませんのでコピペでどうぞ。

因みにSEO業者はパンダアップデートとかペンギンアップデートとかの度に「絶滅」とか「全滅」とか言われてたけど、まだ全滅はしていない。
けっこうな数が看板を掛け替えたのではないかとは思うけど。

何か発表がある度、こうした極論が出るのはいつものことで、今回は「誤訳だ」とかいう方たちもいらっしゃって、カオス。

私は英語は良く分からないので、誤訳かどうかはわからないけど、ものスゴクすっ飛んだ盛大な誤訳ではないんじゃないかと思っている。

なぜなら、オーサーランクでの評価については、もう随分と前からある話で、今更何の新鮮味もない情報だから。
そして、SEO界隈にいる人間が、もう何度も何度も見聞きしてきたGoogleスパム隊長マット・カッツ氏の言葉。
「何百もある複雑なサイト評価基準(アルゴリズム)のうちのひとつにすぎない」

つまり、「リンク0→オーサーランク100」みたいなとらえ方をした人にとっては盛大な誤訳かもしれないけど、
この辺のことをきちんと知っている人間からしたら、またいつもみたいに「たくさんある複雑な評価指標の比重が少し変わる」ということを言っただけじゃないかと簡単に予想はできる。
※ただし、英語わからないから、ただの予想であって、正しい内容は知らん。
でも、そう予想ができれば「SEO is dead」みたいな極論は出てこないと思うわけで。
まぁ、わかってて煽ってるのかもしれないけども。

オーサーランクをどうやってつけるのか、そのアルゴリズムが全く分からないけど、オーサーランク主軸になると考えるといくつか疑問がある。

・Google+が過疎ってるのにオーサーランクは正しく機能するのか?
・Google+のアカウントを持ってないと評価の土俵にも上がれないのか?
・個人が高オーサーランカーになったら、商売ができちゃうんじゃないか?
→高オーサーランカーの僕が、○万円であなたのサイトに言及(←これだって結局リンクなんじゃないかと)しますよ。みたいな。
・そして高オーサーランカーを束ねる組織とか出てきて、やっぱりイタチごっこなんじゃないか?
・著者偽装できないのか?権威ある人のなり済ましが出てこないか?
・権威が必ずしも正しい情報だけを発信するわけではない。
・権威なんかなんにもないぺーぺーだって、調査に基づいた正しく詳細な情報を発信することはできるはず。
・権威が偽物だったらどうするのか?
→「神の手」と称された考古学捏造の人やIPS細胞の虚言癖の彼のような人物が権威として高ランクを付けられらりしないのか?

軽く考えただけでこれだけの疑問が出てくる。
よく考えたらもっといっぱい出てくるんじゃないかと思う。
これらの疑問からも、やっぱり「オーサーランク一辺倒」とかになることはないと思うし、リンクが無価値になることはないと思う。
SEO業者だって、コンテンツ屋とか、Schema.orgに乗っ取ったマークアップ屋とか、コンサルとかの形には変化するだろうし、すでに変化してるとこもあるけど、なくなりはしないと思う。
コンサルがコンテンツまで作ってくれるとありがたいけどね。業界理解が必要だからコンサルタントの地頭、文章力とかのスペックが高くないと無理だろうな。

ただ、リンク販売業者はなくなるとは思うけど。
なぜなら、評価を得られるリンク集を作るコストを考えると、リンク販売は、全く割に合わないし、商売としての旨味がなにもないから。
いつまでも、糞リンク張って何も知らない善良な中小零細の経営者を騙して詐欺ろうとするなら、しばらく残るかもしれないけど、そういうのって結局悪評立ってうまくいかなくなるだろうし、あと数年もしたら(そんなにかからないかも)糞リンクが無駄どころかリスクしかないってことを多くの人が知るようになるんじゃないかな。

とまぁ、騒動を見ながらそんなことを考えていたんだけど、英語わかんない自分としては、考えるだけで、誰かが正しい訳を出してくれるのを待つしかなかったりする。(スタートレックって言ったのとジャスティンビーバーって言ったのはわかった。)
マットカッツ氏の動画の正しい訳がわかる方がいらっしゃったら教えてください。

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さくらインターネットの海外IPフィルタがGoogle botを拒否しちゃって順位ガラった話

 

【起こったこと】
サーバがGoogle botを拒否ってしまい、順位下落。
【対処】
さくらインターネットにて「国外IPアドレスフィルタ設定」を「無効」に。
【結果】
インデックスされ、翌日には順位元通り。

【残った疑問】
同じサーバに入っていても、Google botを拒否(403)したサイトと、何にも変化のないサイトがある。
この違いは何?

【詳細・経緯】
3月下旬の連休明け、某キーワードで常に1位だったサイト(A.comとします)が10位になっていた。
大したキーワードではなく、古いサイトでSEO対策も一切していないのだけど、タイトルのおかげで1位になっているようなサイト。
それが急に下落。
調べると、そのキーワードで1~10位のサイトはほぼ順位変動がなく、A.comが下落したことにより、1ランクずつ上がっているだけだった。

これはなんだと思い、ウェブマスターツールで調べると、クロールエラーが大量発生していた。
Fetch as Googleをポチってみると、Googlebotを拒否しているというメッセージが・・・。

もちろん、robots.txtなんて弄っていない。弄っていないのに急に拒否をし始めた。
初めに疑ったのが、サーバ障害。

A.comはさくらインターネットを使っているので、さくらの障害情報を見るも、それらしい情報はなし。
代わりにみつけたのが↓

この度、2014年3月13日(木)より提供開始いたしました、「国外IPアドレスフィルタ設定」の機能が、「さくらのレンタルサーバ(マネージドサーバ、メールボックス含む)」サービスの全サーバに設定完了いたしましたのでお知らせいたします。

 「国外IPアドレスフィルタ設定」により、国外IPアドレスからのアクセスを制限し、多発する海外からの不正なアクセスを防ぎます。
 この設定はサービスのご利用に影響がないよう制限範囲を限定しており、機能の無効化も可能です。

[お知らせ] レンタルサーバサービスのセキュリティ強化(国外IPアドレスフィルタ設定)完了のお知らせ

Google botって海外IPじゃないのかと思い、「国外IPアドレスフィルタ設定」を無効にして、再Fetch。
するとインデックスに成功。
この対応後、1日で順位は1位に戻って今日まで安定。

まぁ大した被害はなく結果オーライではあるのだけど、同じサーバでも、WPのサイトは無事、古いMTのサイトがダメだったので、違いを調べていたところ、2CHのレンサバ板にて

362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/03/22(土) 06:54:25.66 0
php.cgiを設置していたらドメイン単位でgooglebotにアクセス禁止(403)を
返してる。
説明にはphp.cgiはファイルだけアク禁になるって書いてるのに。
さくらはろくにテストもしないで、今回の措置をやったんだろうな。
気付かずにサイト飛ばす人、続出しそう。
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/hosting/1389803293/362

というレスを発見。

たしかにA.comにはphp.cgiは置いてある。WPにはない。

php.cgiだけ拒否するのなら良いのだけど、ドメインごと拒否されたらたまらん。
ということでさくらインターネットに問合わせ。

一両日どころか、けっこうしばらくしてから帰ってきた返事が以下

さくらのレンタルサーバではCGIモードのPHPは拡張子.phpにて動作する
よう設定されております。お客様にて独自に設定を行っていただき、
拡張子.htmlで運用していただくことについて特に制限はいたしており
ませんが、不具合が発生いたしました場合も弊社にて対応や調査はでき
かねます。

php.cgiを経由して全てのhtmlファイルを動作させるためにドメイン
単位での影響が出ているものと推測いたします。

ビジネスプロプランではモジュール版のPHPをご利用いただき、適切に
.htaccessで記述を行なっていただければ、php.cgiの設置なしに拡張子
.htmlでPHPのコードを動作させる事が可能でございます。

※設定方法に関するサポートは承っておりません

モジュール版PHPを利用し、php.cgiの運用を停止をご検討ください。

「仕様です」ってことだろうか。(php.cgiは許可していないから、そんなもの設置してどう動いたって知らないよってこと?)
今回は海外IPフィルタをオフにしたので、php.cgiについてはそのままにしているけど、海外IPフィルタをオンにできないこと以外に問題はなさそう。

htmlでphpを実行するための.htaccess記述については、以前のエントリを参照。
※そういえばたしかにこのエントリーでも「公式では不可能」ってなってた。

362さん、ありがとうございました。

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Googleの検索結果やナレッジグラフに企業ロゴを表示する方法

 

企業やショップ、団体など組織のロゴマークをGoogleの検索結果やナレッジグラフに表示してもらうためのマークアップ方法。

今すぐやろうとは思わないけど(所属組織のロゴが変わるかもしれないといこともあり)、そのうち必要になると思うのでメモ。

このブログでロゴに当たる部分は、↓

<h1><a href="<?php echo esc_url( home_url( '/' ) ); ?>" title="<?php echo esc_attr( get_bloginfo( 'name', 'display' ) ); ?>" rel="home"><img src="http://wp-etc.navich.net/wp-content/uploads/2013/05/logo.png"></a></h1>

こんな感じ?にするのかな・・・?

<h1 itemscope itemtype="http://schema.org/Organization"><a itemprop="url" href="<?php echo esc_url( home_url( '/' ) ); ?>" title="<?php echo esc_attr( get_bloginfo( 'name', 'display' ) ); ?>" rel="home"><img itemprop="logo" src="http://wp-etc.navich.net/wp-content/uploads/2013/05/logo.png"></a></h1>

赤字が変更箇所。
テーマ変更してみたけど表示崩れはないみたい。
これで(本来は)ナレッジグラフに出るようになるらしい。
そもそもこのブログじゃナレッジが集まらないだろうから、表示されることはないとおもうけど。

因みに、ナレッジグラフというのは、ちょっと前に検索結果の右側に出てくるようになったキーワードの関連情報のこと。
これ↓。
Googleナレッジグラフ
詳しくはGoogleのナレッジグラフ解説ページをどうぞ。

これ試すために、ロゴ画像(持ってた素材に文字並べただけ…だけど)を上げてみたけど、ヘッダ領域に高さは要らないと思ってたし、本当は元のテキストのが気に入ってる・・・。
時間があるときに、せっかくだからきちんとロゴっぽいものを作りたいな。

参考:組織のロゴの schema.org マークアップのサポートを開始しました

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Google sitesでガジェットを使う。例えばtwitterのウィジェット。

 

Google sites以外と良かった。WPに慣れてるとどこをどう弄ったら良いか理解するのにちょっと手間取ったけど。
※今回は超取り急ぎのメモのため、キャプチャなし。

まず悩んだのがガジェットとかscriptの実装。
htmlボックスっていうのがあるけど、ここに書いても「そんなHTMLないよ」みたいな感じで消去される。

正解は以下。

①テキストエディタに普通にスクリプトを書いて、それをどっかのサーバーに保存する。

②Google sitesの管理画面から「挿入」>「その他のガジェット」>「URLを指定してガジェットを追加」で、保存先のURLを書いてあげる。

※サーバーを持っていない場合、以下の方法でできるらしい。
1.Google sitesのフロント画面右の方に、編集マークとか、ページ追加のボタンがあって、その横にある「その他」というのを見てみる。

2・サイトの操作>サイトの管理 というのをクリック

3・そうすると表示されたページの左カラムのメニューに「添付ファイル」というのがあるので、ここに作成したxmlファイルをアップ。

4.上記URLの指定で、3で保存した場所を指定してあげる。

※ただし、私がこれをやると、保存場所が「/」となった。

従ってhttps://sites.google.com/自分のGoogleサイト/hogehoge.xml/ と指定してみたけど、これでは全く動いてくれなかった。
→考えるの放棄してサーバーにアップ。

xmlファイルの作り方は、

https://developers.google.com/gadgets/docs/gs?hl=ja#Hello_World

ここにあるサンプルの「Hello, world!」の部分を、任意のスクリプトにして、タイトルとかも任意に変えて保存。
例えばTwitterのウィジェットならこんな感じ

※twitterの公式ウィジェットのスクリプトは貼り先のドメインを指定した上で生成されるので、以下をコピっても使用できません。

まずtwitter公式ウィジェットでスクリプトを吐き出してもらってから、
<!–ここからtwitterで生成されたスクリプト–><!–/ここまでtwitterで生成されたスクリプト–>の中をそのスクリプトに差し替えてあげてください。

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?> 
<Module>
  <ModulePrefs title="hello world example←←←任意のタイトルに変えてあげる" /> 
  <Content type="html">
<!--ここからtwitterで生成されたスクリプト-->
     <![CDATA[ 
       <a href="https://twitter.com/cegweb" data-widget-id="twitterから配布されるID">@cユーザー名 からのツイート</a>
<script>!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="//platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,"script","twitter-wjs");</script>
<!--/ここまでtwitterで生成されたスクリプト-->

 ]]> </Content> 
</Module>
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Google+ で「publisher」を設定してみた。

 

先の投稿で、Google+を触ってみたことに触れてみたけど、その流れで早速(?)、最近ちょっと話題の「publisher」を設定してみた。

人様に見せるためとか稼ぐためのブログとか持っていないし、企業サイトの管理しかしてないので「author」についてはスルーしてきたけど、
案の定というか、企業に対しても同じようなことが求められそうだったので、とりあえずmemotoolでテスト。

この子(wordpress.com)はheaderとか弄れないから、widgetに放り込んでみたんだけど、多分できてると思う。

ちょっとよくわからないのだけど・・・Google+でページを作った個人のアカウントは、外の人からはわからないのか?

とりあえず作ったけど中身が空のまんまだから、イマイチよくわからん。。。

いつものように参考にさせて頂きました→ Google、rel=authorの次はrel=publisherをプロモーションか?

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Google + サワリ初め

 

とりあえず登録したまま完全放置だった「ぐぐたす」こと「Google +」を触り始めた。

業務上、無視できなくなる可能性が噂されているので・・・。

触ってみて思ったこと。

・UIが素敵

・これ一つで、FB、Twitter、mixiあたりが全部カバーできそう(匿名性除く)

・しかしいろいろあり過ぎて、使いこなせない感が流行の障害となっている気がする

・そうは言っても、これはもうちょっと一般層にも流行っていいんじゃないか。

まだあんまり触っていないので、プライバシーというか相手からの見え方が良くわかっていないのだけど・・・。

しかし、レコメンドされた未登録のユーザーを触ったら、「決定」的なボタンとかをおしたりすることなく、即効で招待メールを送信してしまったので、

招待メールには最後に意思決定の確認が欲しい。

「選択したユーザーに招待メールを送信してよろしいですか?」とか。

これじゃぁ、うっかり元彼とか元上司とか触れない。

mixiの衰退理由に「コミュニティ」機能の軽視(上記は、ユーザーファーストウィークに、mixi自身が述べた反省の一つ)が挙げられるけど、Google+にはコミュニティとかゲームとかもあるっぽい。

しかし後発のメリット・・・が完全に「出遅れた」感になってるのが残念。

auのスマホ発売初期とちょっと似てる気がしないでもない。

お財布携帯とか、デコメとか、ワンセグとか、日本のガラパゴス的な機能を盛り込んでたらすっかり出遅れちゃった・・・って。

で、発売後にガガ様とかボルトとかをCMで使ったりのプロモーション。

Google+はこのプロモーション部分がAKBに当たるのかな。

以上サワリ初め所感。

いずれ必要になるだろう、自動投稿用エクステンション→ http://sub.kyamamu.com/sns/gplus/2011.html

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Google検索オプションが移動

 

これまでGoogleの検索結果の左横に検索オプションが表示されていたけど、消えてた。
SEOなんかの情報を調べるときは、古い情報は邪魔でしかないので、よく期間設定をしていたので、ちょっと不便。
ググっても見つからなかったんだけど、ふと、検索窓下に「検索ツール」というボタンができていることに気付く。
検索窓下に・・・発見。

これで期間指定できるね。


よかった。。。でもいつものことだけど、急に変わるから、ちょっと戸惑う。